実践して学ぶ 学科・専攻紹介

実習を重ね、即戦力としての高度なスキルを身につける

4年制 スーパーIT科(高度専門士)

4年制 :高度専門士の称号が付与されます。

スーパーITエンジニア専攻では、4年間の実践的な教育で企業の成長、国際的な競争力の強化に不可欠な高度IT人材を育成します。
さらに、4年制の専修学校の卒業生に対して付与される「高度専門士」の称号は、大学卒業者の「学士」と同等の社会的評価があり、卒業後は就職はもちろん、国内外の大学院への進学も可能です。
IT・デザイン科の各専攻では、企業プロジェクトや企業課題などの実習を重ねることで、日々、ハイスピードで進化をつづけるIT・ロボット・クリエイティブ・エンターテインメント・広告業界で、卒業後すぐに即戦力として活躍できる実力を身につけます。
世界でもトップレベルの日本のIT、自動車、デジタル家電、ロボット産業。
また、日本の代表的な輸出品目であるマンガ・アニメ・ゲーム・映画・音楽などのエンターテインメントコンテンツ。
こうした産業のグローバル化が進むなかで、専門的な知識も身につけた翻訳・通訳者はまだまだ不足しています。
TECH.C.ではこれらの業界の技術やビジネスを理解したうえで、翻訳・通訳を行える人材を育成する、ブリッジIT翻訳・通訳科を新設。
将来は、業界の求めるスペシャリストとして世界を舞台に活躍することが期待されています。