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We are TECH.C.2022

東京デザインテクノロジーセンター専門学校 (TECH.C.) では、学生がクリエイターになる上で必要なコンセプト、創造力、イノベーション、アイデア、プレゼンテーションを企業課題、企業プロジェクトを通して3年・4年かけて学んでおります。その学びの成果を発表する場として、卒業進級制作展『We are TECH.C. 2022』があります。グローバルな感性を持ち、業界最先端技術を学ぶ「未来のクリエイター」たちをぜひご覧ください。

  • 2/10
    12:00
    ~18:00
  • 2/11
    金・祝
    10:00
    ~17:00

会 場

新宿NSビル大ホール
〒160-0023 東京都新宿区西新宿2丁目4−1
アクセスはこちら

卒業・進級展

We are TECH.C.とは?
    東京デザインテクノロジーセンター専門学校(TECH.C.)では、実践教育、人間教育、国際教育を教育理念とし、業界とともに業界に求められる人材を育成する、産業連携教育システムを教育の核として取り組んでおります。TECH.C.の学生は、クリエイターとして必要なコンセプト、想像力、イノベーション、アイデア、プレゼンテーションを企業課題、企業プロジェクトを通して3年、4年かけて学んできました。この卒業制作展「We are TECH.C.2022」では、学びの成果を発表させて頂きます。グローバルな感性を持ち、業界最先端技術を学ぶ「未来のクリエイター」たちを是非ご覧ください。

2/10(木)16:30~17:30

特別講演
「NFT・Web3・メタバースのリアル」

講師紹介

Overstep社 代表取締役

廣瀬明倫(ヒロセアキミチ)氏

講師プロフィール
NFT事業を手掛けるOverstep社代表取締役。
官公庁・コンサル・金融・IT等の幅広い業務経験を有している。

2/11(金・祝)12:30~14:00

特別講演
マブラヴ産学連携コラボイベント
「ゲーム制作と業界を学ぶ」

講師紹介

マブラヴブランド 統括プロデューサー

松村和俊様

講師プロフィール
オレンジ色の人で通じるプロデューサー。
ダ・カーポシリーズの作詞/作曲も手がけている。
詩人と料理研究家でもある。

24歳の時に有限会社サーカスを設立。
30万円の元手から独立、3年目に代表作となる「D.C.~ダ・カーポ~」を販売し年商を3.5億に拡大。TVアニメ版のオープニングテーマ「サクラサクミライコイユメ」が当時のレーベルのトップセールスの一つとなる。

以降グループ会社を増やしていき、オーナー兼代表&プロデューサーとして、合計年商23億円まで会社を成長させた。他、ドワンゴ顧問に就任、アニメ事業部の子会社の立ち上げやブシロードの立ち上げ時の取締役に就任するなどを経て、子育ての為一度引退。

マブラヴブランドのプロデュースを原作者の吉宗鋼紀より紹介され、その後に統括プロデューサーに就任して現在に至る。独自の理論や法則を編み出しており「シグネーチャー効果」「三方向理論」「体液理論」などがある。
プロデュースの方針は「画面の向こうに熱量は伝わる。」
マブラヴ原作者

吉宗鋼紀様

講師プロフィール
「6億8000万円の借金を完済したマブラヴ原作者」としてファンに知られるマルチクリエーター。自称廃品回収業。

広告・出版業界を経て、1999年「有限会社アシッド(現・株式会社アシッド)」を設立。自社ブランド「age(アージュ)」にてゲーム制作に従事。

制作総指揮とは名ばかりで、原作、シナリオ、演出、メカニック&キャラクターデザインから、ディレクション、音響監督、プロデュースなどのゲーム制作のみに止まらず、歌手で声優の栗林みな実やGRANRODEOの初期プロデュース、関連商品開発、イベント制作に0から関わるなど、その活躍の場は多岐にわたる。

多くの業種を渡り歩いて培った経験を活かしたマーケティングや広報戦略により、「絶対に売れない」と言われた『君が望む永遠』やマブラヴシリーズを大ヒットさせた。当時業界初づくめの販売手法や重厚な作品性は、諫山創氏(『進撃の巨人』)をはじめ、以降の業界やクリエーターに多大な影響を与え続けている。
TECH.C.在校生の作品をご覧ください

POINT01

企業プロジェクト作品
卒業進級制作
ポートフォリオなどを展示

POINT02

TECH.C.学生が
展示作品を紹介

POINT03

学生の成長過程を
是非ご覧ください

POINT04

企業プロジェクトの
成果を学生が
プレゼンテーション

男子生徒

女子生徒

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Time Schedule オープンキャンパスの流れ

2/10(木)

  • 12:00

    会場OPEN

  • 13:00~16:30

    JESC奨励賞プレゼン審査会

  • 16:30~17:30

    廣瀬明倫様による特別講演

    テーマ「NFT・Web3・メタバースのリアル」

  • 18:00

    会場CLOSE

2/11(金・祝)

  • 10:00

    会場OPEN

  • 10:30~12:00

    新入生オリエンテーション

    ゲーム・デザイン・AI/IT

  • 12:30~14:00

    tororo氏×吉宗鋼紀氏による
    マブラヴ産学連携コラボイベント

    テーマ「ゲーム制作と業界を学ぶ」

  • 14:30~16:30

    esportsステージ

  • 17:00

    会場CLOSE

具体的な感染予防対策
新型コロナウイルス
感染拡大防止への対応について
01 イベントスペース内の対策
消毒の徹底
  • 展示品 / 備品類 / 什器 / 客席などお客様が手を触れる頻度が高い箇所は定期的に実施
  • スタッフの手指消毒を定期的に実施
  • 入場時、スタッフが必ずお客様に検温 / 手指消毒対応を行う
社会的距離の確保
  • 待機列が想定される箇所には1.5m間隔でスタッフがお客様の誘導を行う
  • 会場内にお客様が滞留する場合は入場制限を実施
  • お客様との社会的距離をおいての接客
密閉空間防止
  • 会場内のドアは適宜開放し、換気を行う
拡散防止のための接客対応
  • マスク着用を必須とし、咳エチケットにも十分配慮する
  • 受付カウンターには飛沫防止パーティションを設置する
  • 大声を出しての誘引 / 呼び込みは禁止とする
  • パネルなどを使用し、口頭での説明は必要最低限とする
  • 接客時はお客様と横並びになるなど、対面での接客を減らすことを意識する
02 控室 / スタッフ間の対策
手洗い / うがい / 消毒の徹底
  • 控室を利用する際は入室時に必ず消毒を行い、定期的に手洗い / うがいを行う
  • 定期的に控室内のテーブル / 椅子 / 備品などのアルコール消毒を行う
  • 期間中は自宅でも手洗い / うがいを徹底し、予防に努める
社会的距離の確保
  • 休憩時も他者との間隔を空けることを意識する
マスク着用 / 咳エチケットの徹底
  • 業務中 / 控室でのスタッフ間コミュニケーションについても対面しないことを意識する
  • 控室においてもマスク着用を必須とし、咳エチケットにも十分配慮する
検温 / 体調報告
  • 業務日の14日前から検温を実施し、各所属事務所への報告を必須とする
  • 出勤時に非接触型体温計による検温実施
  • 業務当日に下記の症状がある場合は出勤停止とする

(37.5度以上の発熱 / 咳 / 咽頭痛 / 呼吸困難 / 全身倦怠感 / 鼻汁 / 鼻閉 / 味覚 / 嗅覚障害 / 眼の痛みや結膜の充血 / 頭痛 / 関節痛 / 筋肉痛 / 下痢 / 嘔気 / 嘔吐)

特設ページ

オープンキャンパスでの新型コロナウイルス感染予防対策について

本校では新型コロナウイルス感染防止策を実施しながらオープンキャンパスを実施しております。

  • 各教室に消毒液の設置
  • 距離を取った席配置
  • 教室の換気
  • サーモカメラの導入
  • 教職員、来校者のマスク着用など

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