滋慶学園COMグループ 学校法人コミュニケーションアート 東京デザインテクノロジーセンター専門学校

学校紹介

施設・設備紹介

プロ仕様の最新設備と万全なサポート体制で、
実践的な知識や技術が身につきます。

最先端テクノロジーを身につけるため、本校ではプロが使用している最新の設備を完備。
その設備を活用し、課題や作品作りに納得がいくまで取り組むことができます。
また、学外にも研修施設などがあり、創作活動の場は学校を飛び出して広がっています。

学内施設

  • ゲーム開発ラボ

    ゲーム系の学生がよく使う教室。
    ゲームエンジンの「Unreal Engine」「Unity」が搭載されており、ゲーム制作などの授業が行われます。

  • イラスト・アニメルーム

    イラスト系デザイン系の学生がよく使う教室。
    全座席に液晶タブレットを完備。イラストやキャラクターデザインなどデジタル制作を行います。また、アナログで描いた絵をその場で取り込み、デジタルで処理を行うことが可能です。

  • e-Sportsルーム

    最新最高峰のゲーミングPC、デバイスを完備。
    実際の大会と同じような環境でゲームができます。最近では、e-Sportsサークルという学生主体の団体も発足され、学生も自由に使える教室になっています。

  • WEB・アプリ実習ルーム

    アプリ開発などプログラム授業やWEB関連授業はもちろん、クリエイティブ関連ソフトもインストールされているので、各種作業が可能になっています。

  • CGルーム

    全コンピュータに「Illustrator」「Photoshop」「Flash」「Dreamweaver」「Maya」を搭載。特に3DCGのアプリケーションは、ハリウッドや映画業界、大手ゲーム会社でも使用されている「ZBrush」なども搭載しており、業界のニーズに合わせた制作環境が整っています。

  • プログラミング実習ルーム

    C言語、Java、セキュリティの授業がIT系専攻、ゲーム系専攻中心で展開されている教室です。導入ソフトは多岐に渡り、VC++/VC#はもちろんDirectX、Java2、SDK、ActivePerlなど用途に合わせて使い分けることができます。

  • Macルーム

    デザイン関連企業で使用されることが多いMacのPCを設置。Adobe系のデザインソフトやアニメーション・WEB関連のソフトも搭載し、様々な作業を行うことができます。

  • ものづくりラボ

    2019年4月完成。ロボット系の学生がよく使う教室。工作機械だけでなく部品や材料加工のための工具も設置。組み立てたロボットのモーション制御やセンサーコントロールなども行います。

  • デッサンルーム

    ライトボックスを使用し、作画やキャラクターデザインなどの授業を行っています。また、デッサン室としても利用されており、デザイン系の学生が基礎画力を身につけるためにも使用されています。

  • 図書室

    各種専門書や雑誌の最新号、新聞が置かれています。休憩時間などに自由に閲覧することが可能です。カウンターにはPCも完備しています。また、カウンセリングルームでは資格を持った専門のカウンセラーからカウンセリングを受けることもできます。

  • エントランス

    エントランスには学生作品が展示されています。また、求人情報なども閲覧できるようになっており、お昼や放課後にはいつも多くの学生が利用しています。

  • スチューデントラウンジ

    お昼休みや放課後などに学生が集まる憩いの場。ランチタイムには学生同士でにぎわっています。学園祭などのイベント時には、ホールとしてライブやダンスパフォーマンスの会場にもなります。

アップル・オン・キャンパス

TECH.C.はアップル社のアップル・オン・キャンパス・プログラム参加校です。
在校生はApple Storeの学割よりも安い特別価格でMacを購入することができます。

学外施設

  • 湖邸滋びわこクラブ

    研修キャンプが行われる「湖邸滋びわこクラブ」は、滋賀県・琵琶湖のほとりの美しい自然のなかにあります。広い敷地内には、ナイター設備のあるテニスコートなどがあり、恵まれた環境のなかで楽しみながら研修に取り組むことができます。

  • SHIBUYA BOXX

    本学園グループと(株)電通、(株)テレビ東京とが共同で開設した多目的スペース「SHIBUYA BOXX」。毎日のようにさまざまなアーティストのライブやテレビ番組の収録が行われている現場で、撮影や収録の実習を受けることができます。