早期インターンシップで夢を叶える
本当に求められる”力”が身についているか、本当にその仕事は自分に合っているのか。仕事を見つけるにあたっての疑問や不安を解消するため、2週間〜1ヶ月間、プロの現場で研修を行うことができます。プロフェッショナルたちと肩を並べながら実際の仕事を経験することで、現場の雰囲気を体感できたり、社会に出てすぐに役に立つスキルを身につけられます。自分の将来を見つめ直す、絶好のチャンスです。
TECH.C.では卒業前年度の夏休みより早期インターンシップに参加
- point 01
内定が早い
- point 02
複数の企業からオファーを得やすい
- point 03
離職率が低い
インターンシップ(業界研修)のポイント
業界との太いパイプを持つ本校ならでは。
即戦力として活躍できるスキルが身につく
インターンシップ(業界研修)とは、企業と協力して行っている、本校独自のカリキュラム。多岐にわたる分野の企業の中から研修先を決める際には、担任の先生やキャリアカウンセラーが相談にのってくれます。
インターンシップの流れ
- step 01
就職出陣式
就職活動に向けて自分の将来を見つめる
- step 02
就職アンケート
個人の志向を把握して就職活動を支援してくれる
- step 03
個別カウンセリング
適正や志向を考慮して最適な研修先をアドバイス
- step 04
研修実施
約1ヶ月間プロの仕事を体感。内定に結びつくチャンス
- step 05
希望に応じて面接
職場と自分の希望が合えば面接・試験の可能性もあり
インターンシップで内定が決まった先輩たち
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内定先株式会社ZOZO
保守業務に携わりプロダクト開発の責任とやりがいを実感
自分の実力が現場でどの程度通用するかを確かめ、知識をさらにアップデートするため、実務型インターンに参加しました。リファクタリングなどの保守業務に携わる中で、多数のユーザーに影響を与えるプロダクト開発の責任とやりがいを実感しました。また、業務の傍ら社員の方々と積極的にコミュニケーションを取り、社風や開発への向き合い方を深く理解することができました。この経験は単なる技術習得に留まらず、自身の就職活動の軸を明確にする貴重な機会となりました。
スーパーITエンジニア専攻 加藤さん -
内定先株式会社デジタル・フロンティア
PM室で編集カットの進捗確認 offlineの制作
細かい文字を何百とチェックする際のミスを減らすために自分に合うチェックボードを作成するなどして見逃し防止策を打つこと。PM室での作業でミスが起きると制作全体に制作作業に影響が起きるため、時間をかけてでも丁寧に仕事をした方が良いことがあること。それが実際にチーム制作に参加して僕が学んだことです。インターンに参加したことで、会社の雰囲気を掴むことができたのもよかったです。
CG映像クリエイター専攻 太田さん -
内定先NTT西日本株式会社
企業から直接フィードバックをいただいたことが大きな刺激に
クラウド分野に興味がありインターンに参加しました。課題は、市民からの問い合わせ対応を効率化する仕組みを考え、クラウド上に形にすること。5名で話し合い、AWSを使ったAIチャットボットの開発に挑戦しました。実際に動くものを完成させ、社員の方からの的確なフィードバックやチームでの協力が大きな刺激となり、学びの多い経験になりました。
スーパーホワイトハッカー専攻 渡邉さん -
内定先株式会社uyet
イベント告知画像、ロゴデザイン、webデザイン等
制作時に見るべきところや制作スピードのあげ方、デザイン以外にも大事な意識などを学びました。その中でも、苦労した点、大変だったのは、現場のスピード感についていくこと、どうすればスピードを上げつつクオリティも上げられるかということでした。デザインを行うだけではなく、どうしてそのデザインが発生したか、発注の背景はなんなのかを考えられるようになったことが大きな学びでした。
スーパーゲームクリエイター専攻 大塚さん
